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    <title>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</title>
    <link>https://nakamura-suisan.com/</link>
    <description>中村水産は滋賀県高島市マキノ町の漁師一家です。琵琶湖の美味しい魚をみなさんの食卓にお届けします。漁師直送の新鮮な魚を、ぜひご賞味ください！！</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>【天然】ビワマスの一夜干し</title>
    <description>
目次

琵琶湖の恵み、ひと塩に
幻の魚「ビワマス」



琵琶湖の恵み、ひと塩に

日本一の湖・琵琶湖で育つ、幻の魚「ビワマス」。
その美しさと繊細な味わいは、地元でも“知る人ぞ知る”存在です。

かつては漁師町の家庭で、ごくわずかに食べられていたビワ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#01">琵琶湖の恵み、ひと塩に</a></li>
<li><a href="#02">幻の魚「ビワマス」</a></li>
</ol>
</div>

<h3 id="01">琵琶湖の恵み、ひと塩に</h3>

日本一の湖・琵琶湖で育つ、幻の魚「ビワマス」。<br>
その美しさと繊細な味わいは、地元でも“知る人ぞ知る”存在です。<br>
<br>
かつては漁師町の家庭で、ごくわずかに食べられていたビワマス。<br>
その味を、今ふたたび多くの人に届けたい。<br>
そんな想いで、丁寧に一枚ずつ手作りしました。<br>
<br>
鮮度抜群のビワマスを、ほどよい塩加減で仕上げた一夜干し。<br>
焼き上げると皮はパリッと香ばしく、身はふっくらジューシー。<br>
脂のりも上品で、鮭よりもなめらかで甘みがあります。<br>
ごはんのお供に、酒の肴に、贅沢な朝食に――。<br>
<br>
「こんな魚、初めて食べた」という声をいただくことも。<br>
<br>
大量生産はできません。<br>
水揚げ、加工、発送まで、すべて小規模で心を込めて行っています。<br>
<br>
冷凍保存で約1ヶ月。<br>
贈り物にも、自分へのご褒美にもぴったりな一品です。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc_base64/aW1nX2Jpd2FtYXN1X2hpbW9ubzAx.jpg?cmsp_timestamp=20250905112946" alt="ビワマスの干物">
<span class="caption">焼き上げると皮はパリッと香ばしく、身はふっくら。</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc_base64/aW1nX2Jpd2FtYXN1X2hpbW9ubzAy.jpg?cmsp_timestamp=20250905112946" alt="ビワマスの干物">
<span class="caption">旨味たっぷりの脂がジュワ〜ッ</span>
<br>


<h3 id="02">幻の魚「ビワマス」</h3>

ビワマスは、マスの仲間で琵琶湖の固有種。サケと同じように、川で生まれ、湖に下り、回遊しながら数年かけて大きくなり、生まれた川で産卵して命を終えます。主に竹生島周辺の深いところに生息し、昔の漁具ではなかなか捕まらなかったので幻の魚と言われていたようです。いまでも漁獲量はそれほど多くありません。<br>
旬は初夏。脂がのったビワマスは最高です！サーモンのようなコテコテの脂ではなく、濃厚なうまみがある本当にオススメの一品です。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_hako.jpg?cmsp_timestamp=212402" alt="ビワマス">
<span class="caption">獲れたてビワマス</span>


<h3 id="04">おすすめの料理</h3>
・焼魚　<br>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-09-02T09:43:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/188234431_th.jpg?cmsp_timestamp=20250902094345" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=178935722">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=178935722</link>
    <title>琵琶湖の天然セタシジミ 500g　砂抜き済み </title>
    <description>
目次

美味しいシジミ汁におすすめ
希少な北湖のセタシジミ
おすすめの料理



美味しいシジミ汁におすすめ

今年もセタシジミが美味しい季節になってきました！（※）
よくスーパーに売られているシジミと違い、琵琶湖のセタシジミは寒くなると美味しくなる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#01">美味しいシジミ汁におすすめ</a></li>
<li><a href="#02">希少な北湖のセタシジミ</a></li>
<li><a href="#03">おすすめの料理</a></li>
</ol>
</div>

<h3 id="01">美味しいシジミ汁におすすめ</h3>

今年もセタシジミが美味しい季節になってきました！<b>（※）</b><br>
よくスーパーに売られているシジミと違い、琵琶湖のセタシジミは寒くなると美味しくなる事から「寒しじみ」と言われています。<br>
<br>
日本にはヤマトシジミ、マシジミ、セタシジミの３種類のシジミがいますが、セタシジミは琵琶湖にしかおりません。そして、とても美味しいために大半が県内で消費されています。そんな美味しいシジミで、温かいお味噌汁はいかがでしょうか？<br>
<br>
すぐに調理しない場合は、<b>殻をつけたまま、生きたまま、その日のうちに冷凍</b>して下さい。食感は少し落ちますが、旨み成分等はより濃縮されて、生のシジミより美味しくなると言われております。<br>
<br>
<b>（※）毎年5月より禁漁期間に入ります。4月いっぱい獲れた分で今シーズンの生売りは終了となりますのでご注意ください。</b><br>


<h3 id="02">希少な北湖のセタシジミ</h3>

セタシジミは、かつて琵琶湖の南端の瀬田川周辺でたくさん獲れたことから付いた名前だそうです。かつては年間6,000トンも獲れ、貝の重さで船が沈んだとまで聞いていますが、いまでは年間60トン程度とすっかり希少な存在となってしまいました。<br>
<br>
シジミ漁は、「マンガン」という鉄製の漁具で湖底を引くのですが、そうすると「ここは砂地やったんや」「砂地から泥地に変わった」など、琵琶湖の底で何が起きているのかよくわかります。シジミといえば黒い貝殻が一般的なイメージですが、砂地で育ったシジミは貝殻の色が黄色っぽい色をしています。どちらが良くてどちらが悪いということはありませんが、どちらもウマイ！ということだけは保証します。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shijimi_color.jpg?cmsp_timestamp=2160" alt="シジミの育った環境によって貝殻の色が異なることがあります。">
<span class="caption">シジミの育った環境によって貝殻の色が異なることがあります。</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shijimi02.jpg?cmsp_timestamp=20180424111656" alt="マンガン"><br>
<span class="caption">鉄製の漁具「マンガン」。これで湖底をひいてシジミを獲ります。</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shijimi03.jpg?cmsp_timestamp=20180424111710" alt="小さいセタシジミは琵琶湖に帰す">
<span class="caption">獲ったシジミをふるいにかけて選別します。</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shijimi04.jpg?cmsp_timestamp=20180424111743" alt="大粒のシジミもとれます！">
<span class="caption">大粒のシジミも獲れます！</span>


<h3 id="03">おすすめの料理</h3>
・しじみご飯　・味噌汁　・佃煮　など<br>
<br>
<h4>セタシジミのレシピ集（リンク）</h4>
<a href="http://shigaquo.jp/mt/mt-search.cgi?limit=20&IncludeBlogs=6&search=%E3%82%BB%E3%82%BF%E3%82%B7%E3%82%B8%E3%83%9F" target="_blank"><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/bnr_oishiga.gif?cmsp_timestamp=202701163444" alt="滋賀のおいしいコレクション"></a>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-01-10T11:48:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/178935722_th.jpg?cmsp_timestamp=20240110114843" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=170979005">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=170979005</link>
    <title>【冷凍】琵琶湖天然小鮎500g（バラ500g×1）</title>
    <description>
目次


極上の逸品、小鮎
夏になるにつれ大きくなります。小鮎の大きさと味の違い
５つの漁法と味の違い
おすすめの料理



えり漁で取った小鮎を凍結しました。必要な分だけ使えて便利なバラ凍結500gとなります。
流水で解凍してお使い下さい。まだ真ん中が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>

<li><a href="#01">極上の逸品、小鮎</a></li>
<li><a href="#02">夏になるにつれ大きくなります。小鮎の大きさと味の違い</a></li>
<li><a href="#03">５つの漁法と味の違い</a></li>
<li><a href="#04">おすすめの料理</a></li>
</ol>
</div>

えり漁で取った小鮎を凍結しました。必要な分だけ使えて便利なバラ凍結500gとなります。<br>
流水で解凍してお使い下さい。まだ真ん中が少し凍っているくらいがおすすめです。<br>
水につけっぱなしにしておくとお腹が割れることがあります。解凍後はザルなどにあげ、水を切ってお早目にお使い下さい。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_frozen.jpg?cmsp_timestamp=20221107144044" alt="天然小鮎のバラ凍結"><br>
<br>

<h3 id="01">極上の逸品、小鮎</h3>

琵琶湖の北端、海津大崎の透き通る水で悠々と泳ぎ育った小鮎です。<br>
小鮎の体長は成魚でも10cmくらい。小さいから「小」鮎。「子」鮎ではありません。川鮎は藻をたらふく食べて育ちますが、琵琶湖の小鮎はプランクトンを餌とするため大きくならないのです。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_koayu07.jpg?cmsp_timestamp=20171227191028" alt="琵琶湖の小鮎"><br>
<br>
漁は、冬の寒さが厳しい1月から、禁漁になる直前の７月末まで続きます（禁漁期は8月21日〜11月20日）。<br>
<br>

<h3 id="02">夏になるにつれ大きくなります。小鮎の大きさと味の違い</h3>
小鮎は年魚といって一年しか生きられません。2〜3月、稚魚から成魚になったばかりの小鮎は琵琶湖の深いところにいて、まだ小さくて身がやわらかく苦味も少ない。天ぷらにすると、身がほろっとしていて実にうまいです。ただし、身がやわらかいので炊くときは煮崩れに注意が必要です。うまく炊くには、鍋のなかであまり動かさないことがコツです。<br>小鮎は、夏にむけて大きくなりながら味がしっかりしてきます。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_koayu12.jpg?cmsp_timestamp=20171227232320" alt="獲れたての小鮎">
<span class="caption">獲れたての小鮎</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_koayu13.jpg?cmsp_timestamp=20171227232800" alt="猫もそっと小鮎を狙う…">
<span class="caption">猫もそっと小鮎を狙う…</span>
<br>

<h3 id="03">５つの漁法と味の違い</h3>
琵琶湖には、小鮎の生態に合わせて、5つの漁法があります。そして、漁法によって味や特徴は変わります。

<table>
<tr><th>小糸漁</th><td>刺し網での漁。魚に網に引っかかっていた傷があり、背の色は少し茶色っぽい。サイズが均一。身は柔らかく、味は苦みが少ない。</td></tr>
<tr><th>えり漁</th><td>湖の仕掛けに魚を追い込む漁法。背は真っ黒で魚がシャキーン！としている。少し固めに綺麗に炊き上がるので、かっこ良い佃煮の進物ができる。</td></tr>
<tr><th>沖すくい網漁</th><td>見た目はえり漁に似ているが、佃煮にするとすごく脂が出る。</td></tr>
<tr><th>おいさで漁</th><td>竿の先につけたカラスの羽とタモで浅瀬にいる小鮎を追い込む。砂をはかせるために生簀で１〜２日おく間に苦みが増す。</td></tr>
<tr><th>やな漁</th><td>産卵のために川に遡上してきた小鮎を獲る漁法。砂をはかせるために生簀で１〜２日おく間に苦みが増す。</td></tr>
</table>

柔らかくあまり苦くない小鮎が欲しければ小糸漁を。綺麗に炊きたい時やほろ苦いのが好きな方はえり漁を。少しくらいほろ苦くてもよく、すぐ炊く人はすくい漁を選ぶと良いと思います。<br>
<br>
いずれにしても、小鮎はデリケート。商品到着後はなるべく早く炊いてください。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_koayu01.jpg?cmsp_timestamp=202701163307" alt="">
<span class="caption">左：小糸漁で獲れた小鮎。背の色がうすくサイズが均一。<br>右：えり漁で獲れた小鮎。背の色が黒い。いろんなサイズの魚が入る。</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_koayu02.jpg?cmsp_timestamp=202701163334" alt="">
<span class="caption">小糸漁の小鮎でも、いつ獲るか、いつ冷やすか、冷やし方、冷やす温度、冷やす水の塩分でこんなに変わる。どちらも同じ日の朝に水揚げされたもの。こうしたことに日々気を遣いながら、商品をお届けしています。</span>
<br>

<h3 id="04">おすすめの料理</h3>
・天ぷら　・南蛮漬け　・フリッター　・炭火焼　・佃煮　など<br>
<br>
<h4>小鮎のレシピ集（リンク）</h4>
<a href="http://shigaquo.jp/mt/mt-search.cgi?limit=20&IncludeBlogs=6&search=%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%83%A6" target="_blank"><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/bnr_oishiga.gif?cmsp_timestamp=202701163444" alt="滋賀のおいしいコレクション"></a>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2022-10-18T14:16:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/170979005_th.jpg?cmsp_timestamp=20230128145945" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=170828936">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=170828936</link>
    <title>【急速冷凍】天然ビワマス生食用フィレ</title>
    <description>
目次

一番おいしい食べ方は刺身
脂がのって身が白いことも
実は繊細な魚、ビワマス
「天然ビワマスの親子丼」が日本一に！！
おすすめの料理



天然ビワマスの急速冷凍のフィレになります。
皮をとって、骨もすべて抜いてあるのですぐに召し上がって頂けま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#01">一番おいしい食べ方は刺身</a></li>
<li><a href="#02">脂がのって身が白いことも</a></li>
<li><a href="#03">実は繊細な魚、ビワマス</a></li>
<li><a href="#05">「天然ビワマスの親子丼」が日本一に！！</a></li>
<li><a href="#06">おすすめの料理</a></li>
</ol>
</div>

<p>天然ビワマスの急速冷凍のフィレになります。
皮をとって、骨もすべて抜いてあるのですぐに召し上がって頂けます！</p>
<p>（骨抜きをしておりますが、抜けない小骨が残っている事があります。）</p>

<p>★１人前約60gで計算いたしております。</p>
<p>お試し小サイズ(〜180g)・レギュラーサイズ(約3〜4人前)・脂ノリノリ大サイズ(約5〜6人前)・超！脂ノリノリ特大サイズ(約7〜8人前)</p>
<p><span style="color:#FF0000">天然魚を捌いておりますので大きさは多少前後いたします。</span></p>

<p>キンキンに冷えた氷水に袋ごと入れて解凍して下さい！</p>

<h3 id="01">一番おいしい食べ方は刺身</h3>

ビワマスは、マスの仲間で琵琶湖の固有種。サケと同じように、川で生まれ、湖に下り、回遊しながら数年かけて大きくなり、生まれた川で産卵して命を終えます。主に竹生島周辺の深いところに生息し、昔の漁具ではなかなか捕まらなかったので幻の魚と言われていたようです。いまでも漁獲量はそれほど多くありません。<br>
旬は初夏。ぜひ、旬の天然ビワマスの刺身を食べて下さい。脂がのった刺身は最高です！サーモンのようなコテコテの脂ではなく、濃厚なうまみがある。本当にオススメの一品です。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_sasimi.jpg?cmsp_timestamp=2169" alt="ビワマスの刺身">
<span class="caption">ビワマスの刺身</span>


<h3 id="02">脂がのって身が白いことも</h3>

ビワマスは、ふだんエビや小魚を食べますが、年によって身が白っぽいものが多いこともあります。詳しい方に聞くと小鮎の資源量が十分あり、それをたっぷり食べているときは白っぽいようです。脂がのっていておいしいです。ぜひオススメしたい琵琶湖固有種ビワマスです！

<h3 id="03">実は繊細な魚、ビワマス</h3>

ビワマスは強そうにみえて実は繊細な魚です。低い水温を好むので、ふだんは水深15〜20mのあたりの水温躍層（※）より下にいます。お腹がすくと好物の小魚を求めて水温躍層より上にやって来るので、それを網で待ち構えるのですが、水温が高いところで網にかかるとどんどん弱ってしまうのです。<br>
そこで、中村水産ではビワマスを獲る網は水温躍層より下の水深20〜25m地点に仕掛けるなどの工夫をしています。<br>
<p class="cap">※水温躍層…すいおんやくそう。急に水温が低くなる層のこと。</p>
<br>


適切なタイミングで水揚げし処置を施しているので、甘くてトロっと美味しくお刺身でいただけます！<br>
<br>
ビワマスの禁漁期は１０〜11月です。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_hako.jpg?cmsp_timestamp=212402" alt="獲れたてビワマス">
<span class="caption">獲れたてビワマス</span>


<h3 id="05">「天然ビワマスの親子丼」が日本一に！！</h3>

<div style="clear:both; overflow:auto;">
<div style="float:left; width:335px;">2016年11月開催の「Fish−1グランプリ　プライドフィッシュ部門」にて、天然ビワマスの親子丼がグランプリをいただきました！琵琶湖の魚が美味しいことを、東京で証明できました！！<br>
<a href="http://www.pride-fish.jp/F1GP/2016/news/f1.html" target="_blank"><i class="fa fa-caret-right" aria-hidden="true"></i> Fish−1グランプリ2016年の様子（プライドフィッシュWebサイトへ）</a>
</div>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_fish1_logo.gif?cmsp_timestamp=20680757" alt="Fish−1グランプリ" style="float:right;">
</div>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_fish1.jpg?cmsp_timestamp=20680927" alt="滋賀県漁連青年会のみんなで勝ち取ったグランプリ！！">
<span class="caption">滋賀県漁連青年会のみんなで勝ち取ったグランプリ！！</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_oyakodon.jpg?cmsp_timestamp=2116" alt="天然ビワマス親子丼。長浜の住茂登さんで食べられます（シーズン中のみ）。写真提供：住茂登">
<span class="caption">天然ビワマス親子丼。長浜の住茂登さんで食べられます（5〜9月のシーズン中のみ）。写真提供：<a href="http://sumimoto-kamo.com/" target="_blank">住茂登</a></span>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2022-10-11T14:00:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/170828936_th.jpg?cmsp_timestamp=20250906070719" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=170712430">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=170712430</link>
    <title>海釣り用活き餌琵琶湖のウグイ（銀兵）10尾入</title>
    <description>

	
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	  海釣り用活き餌琵琶湖のウグイ（銀兵）
	  
		  
				
		    
		    
		    
		    動画を再生できる環境ではありません。
		  
		  
	  
	
	
	
		
		
			
				ヒラメやブリなどの泳がせ釣りに
				...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="ugui">

	<div class="header">
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	  <img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/logo_m_wht.png?cmsp_timestamp=20221117130935" alt="中村水産"　class="logo">
	  <h1>海釣り用活き餌<br>琵琶湖のウグイ（銀兵）</h1>
	  <div id="video-area">
		  <video id="video" poster="" webkit-playsinline playsinline muted autoplay loop>
				<!--
				    poster：動画ファイルが利用できない環境で代替表示される画像
				    webkit-playsinline：iOS 9までのSafari用インライン再生指定
				    playsinline：iOS 10以降のSafari用インライン再生指定
				    muted：音声をミュートさせる
				    autoplay：動画を自動再生させる
				    loop：動画をループさせる
				    controls：コントロールバーを表示する
				-->
		    <source src="https://nogilabo.com/library/nakamura/img/ginpei.mov" type="video/mp4">
		    <source src="https://nogilabo.com/library/nakamura/img/ginpei.ogv" type="video/ogv">
		    <source src="https://nogilabo.com/library/nakamura/img/ginpei.webm" type="video/webm">
		    <p>動画を再生できる環境ではありません。</p>
		  </video>
		  <!--/video-area-->
	  </div>
	</div>
	
	<div id="container">
		<div id="container_inbox">
		
			<section id="outline">
				<h2>ヒラメやブリなどの泳がせ釣りに</h2>
				<p class="txt_outline">ヒラメやブリや真鯛など大物狙いの海釣りで、<br>活き餌にするアジやイワシなどの小物が釣れない！<br>そんなときの助っ人が「ウグイ（銀兵）」です。</p>
				<p class="txt_outline">ウグイはコイ科の淡水魚ですが<br>海水に放っても数時間は元気に泳ぎ回ります。<br>生命力が強いのでアジやイワシと比べて<br>管理がしやすいのも特徴です。</p>
				<a class="btn_contact" href="https://nakamura-suisan.shop-pro.jp/secure/?mode=inq&shop_back_url=https%3A%2F%2Fnakamura-suisan.com%2F&shop_id=PA01268610">お問い合わせはこちら</a>
				<p style="text-align:center; margin:50px auto 0px auto;"><a href="#form">↓↓↓ ご購入はこちら ↓↓↓</a></p>
			</section>
			
			<section id="news">
				<h2>NEWS</h2>
				<dl>
					<dt>2025/10/15</dt><dd>ウグイ（銀兵）11cm前後出荷可能です!</dd>
					<dt>2022/12/01</dt><dd>海釣り用活き餌「ウグイ（銀兵）」のページを公開しました！</dd>
				</dl>
			</section>
			
			<section id="mokuji">
				<p>目次</p>
				<ol>
				<li><a href="#rowcost">「低価格」「安定供給」でウグイのご提供が可能になりました！</a></li>
				<li><a href="#delivery">酸素封入して発送いたします</a></li>
				<li><a href="#about_ugui">そもそもウグイって？</a></li>
				<li><a href="#miriyougyo">未利用魚の活用に取り組んでいます</a></li>
				<li><a href="#form">ご購入</a></li>
				<li><a href="#fishing_catch">釣り成果をお聞かせください！</a></li>
				<li><a href="#company">会社概要</a></li>
				</ol>
			</section>
						
			<section id="rowcost">
				<h2><span class="underline_ylw">「低価格」</span><span class="underline_ylw">「安定供給」</span>で<br>ウグイのご提供が可能になりました！</h2>
				<p class="txt_outline">決め手は琵琶湖で漁獲したウグイの養殖</p>
				<p>これまで琵琶湖の伝統漁法「エリ漁」で獲れる天然ウグイを、その都度供給してまいりました。<br>しかし、それは冬〜春にかけてのごく限られたシーズンのみでした。<br>
	このたび、エリにかかるウグイの幼魚を順次生け簀に放ち肥育することで<b>安定供給</b>が可能になりました！</p>
				<p>私たちが漁場にしている琵琶湖最北部は水質が良いことで知られていますが、当生け簀には背後の山から山水が流入しており常に水が循環しているため、肥育中の経費は小さなエアレーションにかかる費用と餌代くらい。だから、<b>低価格</b>でのご提供が可能です！</p>
				<div class="youtube" style="margin-bottom:50px;">
					<iframe src="https://www.youtube.com/embed/DxEiPoYTvaE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen loading="lazy" title="銀兵（ウグイ）全国発送いたします"></iframe>
				</div>
				<p class="txt_center">琵琶湖の伝統漁法「エリ漁」修復作業の一日も動画にまとめてみました。<br>よろしければご覧ください^_^</p>
				<div class="youtube" style="margin-bottom: 0;">
					<iframe src="https://www.youtube.com/embed/1wMEa42yRuU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen loading="lazy" title="琵琶湖伝統漁法「エリ漁」修復作業の一日"></iframe>
				</div>
			</section>
						
			<section id="delivery">
				<h2>酸素封入して発送いたします</h2>
				<p class="txt_outline">漁師の目利きで活きの良いウグイを選抜</p>
				<div class="flex_box">
					<div><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_ugui_deli02.jpg?cmsp_timestamp=20221124114141" alt="成長した活きの良いウグイをサイズごとに分けてから選別する様子"></div>
					<div><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_ugui_deli.jpg?cmsp_timestamp=20221124114330" alt="酸素封入された袋にウグイを入れて発泡スチロール材で梱包して発送します。"></div>
				</div>
			</section>
			
			<section id="about_ugui">
				<h2>そもそもウグイって？</h2>
				<p class="txt_outline">淡水魚なのに海水でもスイスイ</p>
				<div class="flex_box">
					<div><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_ugui.jpg?cmsp_timestamp=20221117131046" alt="ウグイ"></div>
					<div>
						<p>日本全国の河川や湖沼に広く分布するコイ科の淡水魚で、成長すると30cmくらいの大きさになります。雑食性で生命力が強く、汽水域や、ほかの魚が生息できないようなpH3の水域でも生息できます。海水に放っても数時間は元気に泳ぎ回ります。</p>
						<p style="margin-bottom: 0;">地方によっては成魚を塩焼きや田楽にして食べるところもあり、ここ滋賀県でも幼魚を佃煮にしたり成魚を馴れ寿しにする文化が残っています。</p>
					</div>
				</div>
			</section>
			
			<section id="miriyougyo">
				<h2>未利用魚の活用に取り組んでいます</h2>
				<p class="txt_outline">ウグイは一筋の希望の光です。</p>
				<div class="flex_box">
					<div><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_nakamuraseisaku.jpg?cmsp_timestamp=20221117131107" alt="琵琶湖のニゴイを笑顔で網から外す中村水産代表"></div>
					<div>
						<p>琵琶湖では様々な食用魚が獲れますが、家庭の食卓での湖魚離れがすすむなか、「需要がないと流通しない、流通しないからますます需要が減る」、この負の連鎖を断ち切りたくて、メインの小鮎やビワマスの漁網にかかってしまう未利用魚の活用に取り組んできました。</p>
						<p>そうしたなか、気候変動などによる漁獲高の変化も見逃すことはできませんでした。そのわずかな変化も肌で感じることができる私たちだからこそ、未利用魚の活用を通じて琵琶湖の有限な資源を守ることは、大切な使命の一つだと考えています。私たちにとって、ウグイは一筋の希望の光なのです。</p>
						<a class="btn_contact" href="https://nakamura-suisan.com/?mode=f3">中村水産について</a>
					</div>
				</div>
			</section>
			
			<section id="form">
				<h2>ご購入</h2>
				<script type='text/javascript' src='https://nakamura-suisan.shop-pro.jp/?mode=cartjs&pid=170712430&style=normal_gray&name=y&img=n&expl=n&stock=n&price=y&optview=y&inq=n&sk=y' charset='euc-jp'></script>
				
				<p style="margin: 30px auto 0 auto;text-align: center;">こちらの商品は一度のご注文で、<br><b>100尾まで</b>ご注文いただけます。</p>
				
				<!--p style="margin: 30px auto 0 auto;text-align: center;">こちらの商品の送料は一箱ごとに一個口として計算され、送料は「箱数×送料」となります。<br>送料には発泡スチロール代が含まれます。</p-->
				<p style="margin: 30px auto 0 auto;text-align: center;">ご注文は発送の翌日到着エリアのみ承ります。<br>北海道・東北の一部・沖縄・離島はお断りする場合がございます。</p>
				<p style="margin: 30px auto 0 auto;text-align: center;color: #c00; font-weight: 400;">卸販売も承ります。詳細は<a href="https://nakamura-suisan.shop-pro.jp/secure/?mode=inq&shop_back_url=https%3A%2F%2Fnakamura-suisan.com%2F&shop_id=PA01268610" style="color: #c00;">お問い合わせ</a>ください。</p>
			</section>
			
			<section id="fishing_catch">
				<h2>釣り成果をお聞かせください！</h2>
				<p class="txt_outline">みなさまのお声が励みです。</p>
				<p>私たち中村水産（株式会社GREED）は琵琶湖の漁師です。<br>
				琵琶湖での漁には長けていても、海釣りに関しては経験がありません。<br>
				みなさまの「こんなの釣れたよ！」のお声が何よりの励みです。<br>
				ぜひ、釣りの成果を下のリンクボタン（お問い合わせフォーム）からお聞かせください。</p>
				<a class="btn_contact" href="https://nakamura-suisan.shop-pro.jp/secure/?mode=inq&shop_back_url=https%3A%2F%2Fnakamura-suisan.com%2F&shop_id=PA01268610">お問い合わせはこちら</a>
				<p style="margin-bottom:0;">お写真も大歓迎！！上記のフォームは画像をお送りいただくことができません。<br>
				<a href="&#x6d;&#x61;&#x69;&#x6c;&#x74;&#x6f;&#x3a;&#x69;&#x6e;&#x66;&#x6f;&#x40;&#x6e;&#x61;&#x6b;&#x61;&#x6d;&#x75;&#x72;&#x61;&#x2d;&#x73;&#x75;&#x69;&#x73;&#x61;&#x6e;&#x2e;&#x63;&#x6f;&#x6d;">&#x69;&#x6e;&#x66;&#x6f;&#x40;&#x6e;&#x61;&#x6b;&#x61;&#x6d;&#x75;&#x72;&#x61;&#x2d;&#x73;&#x75;&#x69;&#x73;&#x61;&#x6e;&#x2e;&#x63;&#x6f;&#x6d;</a>までお願いいたします^_^</p>
			</section>
			
			<section id="gyokai">
				<h2>琵琶湖の魚介類</h2>
				<div>
					<p class="txt_center">中村水産では、ビワマス・小鮎・セタシジミなど琵琶湖でしか獲れない魚介も販売しております。<br>トップページからご覧ください。</p>
					<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwakonogyokai.jpg?cmsp_timestamp=20230202092343" class="琵琶湖の魚介">
					<a class="btn_contact" href="https://nakamura-suisan.shop-pro.jp">中村水産トップページはこちら</a>
				</div>
			</section>
			
			<section id="company">
				<h2>会社概要</h2>
				<dl>
					<dt>販売業者</dt><dd>株式会社GREED</dd>
					<dt>運営統括責任者名</dt><dd>中村 清作（中村水産）</dd>
					<dt>住所</dt><dd>〒520-1811 滋賀県高島市マキノ町海津2461</dd>
					<dt>業種</dt><dd>琵琶湖産天然魚の鮮魚・冷凍魚・加工品・養殖</dd>
					<dt>電話・FAX番号</dt><dd><a href="tel:0740280214">0740-28-0214</a>（担当者直通：<a href="tel:07056658035">070-5665-8035</a>）</dd>
					<dt>メールアドレス</dt><dd><a href="&#x6d;&#x61;&#x69;&#x6c;&#x74;&#x6f;&#x3a;&#x69;&#x6e;&#x66;&#x6f;&#x40;&#x6e;&#x61;&#x6b;&#x61;&#x6d;&#x75;&#x72;&#x61;&#x2d;&#x73;&#x75;&#x69;&#x73;&#x61;&#x6e;&#x2e;&#x63;&#x6f;&#x6d;">&#x69;&#x6e;&#x66;&#x6f;&#x40;&#x6e;&#x61;&#x6b;&#x61;&#x6d;&#x75;&#x72;&#x61;&#x2d;&#x73;&#x75;&#x69;&#x73;&#x61;&#x6e;&#x2e;&#x63;&#x6f;&#x6d;</a>　［<a href="https://nakamura-suisan.shop-pro.jp/secure/?mode=inq&shop_back_url=https%3A%2F%2Fnakamura-suisan.com%2F&shop_id=PA01268610">お問い合わせフォームはこちら</a>］</dd>
					<dt>ホームページ</dt><dd><a href="https://nakamura-suisan.com">https://nakamura-suisan.com</a></dd>
				</dl>
			</section>
			
			<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_hirame.png?cmsp_timestamp=20221122162621" class="img_hirame" alt="ヒラメ">
			<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_tai.png?cmsp_timestamp=20221122162652" class="img_tai" alt="鯛">
				
		</div><!--/container_inbox-->
	</div><!--/container-->


</div><!--/ugui-->


<style>

@charset "utf-8";

/*PC リセット*/

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	display:none !important;}
	
#products{
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#products > .blockWrap{
	background-color:unset !important;
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#products .explain{
	float:unset !important;
	width:unset !important;}

	
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    position: relative;/*h1の中央寄せ配置の起点とするためのrelative*/
    height: 80vh;/*高さを全画面にあわせる*/
    text-align:center;} 

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	max-width: 120px;
	margin:50px auto;}
	
#video-area{
    position: fixed;
    z-index: -1;/*最背面に設定*/
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    bottom:0;
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#video {
    /*天地中央配置*/
    position: absolute;
    z-index: -1;
    top: 50%;
    left: 50%;
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    /*縦横幅指定*/
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/*スマホ対応*/

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    font-size: 32px;
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    font-family: 'Noto Sans JP', sans-serif;
    color:#000;}

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</style>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2022-10-04T15:09:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/170712430_th.jpg?cmsp_timestamp=20221004150906" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=170695909">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=170695909</link>
    <title>【予約専用】琵琶湖産　天然ビワマス　</title>
    <description>
目次

一番おいしい食べ方は刺身
脂がのって身が白いことも
実は繊細な魚、ビワマス
船上で神経〆に
「天然ビワマスの親子丼」が日本一に！！
おすすめの料理


★鮮度を保つため、エラ、内臓は処理した状態でのお届けとなります。
一番おいしい食べ方は刺身...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#01">一番おいしい食べ方は刺身</a></li>
<li><a href="#02">脂がのって身が白いことも</a></li>
<li><a href="#03">実は繊細な魚、ビワマス</a></li>
<li><a href="#04">船上で神経〆に</a></li>
<li><a href="#05">「天然ビワマスの親子丼」が日本一に！！</a></li>
<li><a href="#06">おすすめの料理</a></li>
</ol>
</div>
★鮮度を保つため、エラ、内臓は処理した状態でのお届けとなります。
<h3 id="01">一番おいしい食べ方は刺身</h3>

ビワマスは、マスの仲間で琵琶湖の固有種。サケと同じように、川で生まれ、湖に下り、回遊しながら数年かけて大きくなり、生まれた川で産卵して命を終えます。主に竹生島周辺の深いところに生息し、昔の漁具ではなかなか捕まらなかったので幻の魚と言われていたようです。いまでも漁獲量はそれほど多くありません。<br>
旬は初夏。ぜひ、旬の天然ビワマスの刺身を食べて下さい。脂がのった刺身は最高です！サーモンのようなコテコテの脂ではなく、濃厚なうまみがある。本当にオススメの一品です。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_sasimi.jpg?cmsp_timestamp=2169" alt="ビワマスの刺身">
<span class="caption">ビワマスの刺身</span>


<h3 id="02">脂がのって身が白いことも</h3>

ビワマスは、ふだんエビや小魚を食べますが、年によって身が白っぽいものが多いこともあります。詳しい方に聞くと小鮎の資源量が十分あり、それをたっぷり食べているときは白っぽいようです。脂がのっていておいしいです。ぜひオススメしたい琵琶湖固有種ビワマスです！

<h3 id="03">実は繊細な魚、ビワマス</h3>

ビワマスは強そうにみえて実は繊細な魚です。低い水温を好むので、ふだんは水深15〜20mのあたりの水温躍層（※）より下にいます。お腹がすくと好物の小魚を求めて水温躍層より上にやって来るので、それを網で待ち構えるのですが、水温が高いところで網にかかるとどんどん弱ってしまうのです。<br>
そこで、中村水産ではビワマスを獲る網は水温躍層より下の水深20〜25m地点に仕掛けるなどの工夫をしています。<br>
<p class="cap">※水温躍層…すいおんやくそう。急に水温が低くなる層のこと。</p>
<br>

<h3 id="04">船上で神経〆に</h3>

<a href="#03">前述のように繊細なビワマス</a>を最高の状態でお届けするために、中村水産ではこれまであらゆる方法を試行錯誤してきました。<br>
その結果、ビワマスはできるだけ船上で<a href="#shime">「神経〆」</a>にしています。神経〆することによって魚の旨味を最大限に引き出すことができるためです。<br>
<br>
しかし、神経〆さえすればどんな魚も美味しくなるわけではありません。最高の状態の魚に施してこそ、その効果が発揮されます。<br>
盛夏はビワマスが弱るのが早く、神経〆の効果が限られてくるため、ビワマスのコンディションに応じて<a href="#ike">「船上活〆」</a>や<a href="#hara">「船上腹抜き」</a>など、最善の処置を施すことにしています。<br>
<br>
同じ理由でビワマスは「活け越し（※）」できません。<br>
<p class="cap">※活け越し…生け簀で飼うこと。高い水温に強い魚は、活け越しすることで胃の中のものがなくなるので臭みをなくすことができるのと同時に、ストレスを取り除くことができるので旨味が増すと言われています。</p>
<br>
<h4>ビワマスの処理方法と品質</h4>
<table>
<tr style="width:100%;"><th style="width:20%; text-align:center;">処理方法</th><th style="width:15%; text-align:center;">品質</th><th style="text-align:center;">特長</th></tr>
<tr><th id="hara">船上腹抜き</th><td>☆</td><td style="line-height:1.5;">水中ですでに死んでいて心臓が止まっているので血抜きができない。はらわたが腐らないように腹を抜く。</td></tr>
<tr><th id="ike">船上活〆</th><td>☆☆</td><td style="line-height:1.5;">網をあげて生きている場合にすぐに脳死状態にしてストレスを止める。心臓はまだ動いているので動脈を切断して体内の血を抜く。<br>
これだけで刺身にした時の香りが格段に良くなるのと、血液からの腐敗を遅らせることができる。</td></tr>
<tr><th id="shime">船上神経〆</th><td>☆☆☆</td><td style="line-height:1.5;">活〆の状態プラス脊髄にワイヤーを入れて脊髄を潰す事で脊髄から筋肉に出る神経伝達物質を止める。<br>
これによって死後硬直を最大24時間程度遅らせる事ができ、その間に旨味成分を最大限に高める事ができる。</td></tr>
</table>

もちろん、盛夏のビワマスも適切なタイミングで水揚げし処置を施しているので、甘くてトロっと美味しくお刺身でいただけます！<br>
<br>
ビワマスの禁漁期は１０〜11月です。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_hako.jpg?cmsp_timestamp=212402" alt="獲れたてビワマス">
<span class="caption">獲れたてビワマス</span>


<h3 id="05">「天然ビワマスの親子丼」が日本一に！！</h3>

<div style="clear:both; overflow:auto;">
<div style="float:left; width:335px;">2016年11月開催の「Fish−1グランプリ　プライドフィッシュ部門」にて、天然ビワマスの親子丼がグランプリをいただきました！琵琶湖の魚が美味しいことを、東京で証明できました！！<br>
<a href="http://www.pride-fish.jp/F1GP/2016/news/f1.html" target="_blank"><i class="fa fa-caret-right" aria-hidden="true"></i> Fish−1グランプリ2016年の様子（プライドフィッシュWebサイトへ）</a>
</div>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_fish1_logo.gif?cmsp_timestamp=20680757" alt="Fish−1グランプリ" style="float:right;">
</div>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_fish1.jpg?cmsp_timestamp=20680927" alt="滋賀県漁連青年会のみんなで勝ち取ったグランプリ！！">
<span class="caption">滋賀県漁連青年会のみんなで勝ち取ったグランプリ！！</span>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_oyakodon.jpg?cmsp_timestamp=2116" alt="天然ビワマス親子丼。長浜の住茂登さんで食べられます（シーズン中のみ）。写真提供：住茂登">
<span class="caption">天然ビワマス親子丼。長浜の住茂登さんで食べられます（5〜9月のシーズン中のみ）。写真提供：<a href="http://sumimoto-kamo.com/" target="_blank">住茂登</a></span>


<h3 id="06">おすすめの料理</h3>
・刺身　　・炊き込みご飯　　・煮付け　　・塩焼き　　・ムニエル<br>
・アラ汁　　など<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_biwamasu_nituke.jpg?cmsp_timestamp=208003" alt="刺身もうまいが、天然ビワマスの煮付、これが本当に美味しい！！味付けは醤油・酒・砂糖・山椒。照りを出すのは最初に粉寒天か最後に味醂。簡単に作れマス！ 写真は、いつも魚を卸させていただいているマルマンさん（長浜市）の煮付け">
<span class="caption">刺身もうまいが、天然ビワマスの煮付、これが本当に美味しい！！味付けは醤油・酒・砂糖・山椒。照りを出すのは最初に粉寒天か最後に味醂。簡単に作れマス！ 写真は、いつも魚を卸させていただいている<a href="http://e-maruman.net/" target="_blank">マルマンさん</a>（長浜市）の煮付け。</span>
<br>
<h4>ビワマスのレシピ集</h4>
<a href="http://shigaquo.jp/mt/mt-search.cgi?limit=20&IncludeBlogs=6&search=%E3%83%93%E3%83%AF%E3%83%9E%E3%82%B9" target="_blank"><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/bnr_oishiga.gif?cmsp_timestamp=202701163444" alt="滋賀のおいしいコレクション"></a><p></p><p></p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2022-10-03T16:48:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/170695909_th.jpg?cmsp_timestamp=20221003165047" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=137852806">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=137852806</link>
    <title>【予約販売】琵琶湖天然ニゴイ（神経〆） 100gあたり</title>
    <description>
目次

ハモのように淡白で食べ応えあり
刺身や骨切して天ぷらなどに



ハモのように淡白で食べ応えあり

ニゴイはコイ科の白身魚で、ハモのように淡白でありながら、その身はハモより分厚く食べ応えがあり美味しい魚です。

本州・四国・九州の川や湖沼など...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#01">ハモのように淡白で食べ応えあり</a></li>
<li><a href="#02">刺身や骨切して天ぷらなどに</a></li>
</ol>
</div>

<h3 id="01">ハモのように淡白で食べ応えあり</h3>

ニゴイはコイ科の白身魚で、ハモのように淡白でありながら、その身はハモより分厚く食べ応えがあり美味しい魚です。<br>
<br>
本州・四国・九州の川や湖沼などに広く分布しますが、中村水産では琵琶湖で最も水質の良い、海津大崎周辺の水深30メートル付近にいるものを刺し網で獲ります。<br>
<br>
旬は９月〜1月。ニゴイは５月が産卵期です。魚は産卵期をむかえると味が落ちてしまいます。品質が良くないものを出したくないので、その時期のニゴイは獲りません。夕方に仕込んで網にかかったニゴイを、翌朝すかさず生簀に移して、元気な状態で神経〆してお届けします！<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_nigoi_nakamura.jpg?cmsp_timestamp=20181206152916" alt="ニゴイを網から外し生簀へ"><br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_nigoi_ikesu.jpg?cmsp_timestamp=20181206152949" alt="旬の獲れたてピチピチ神経〆ニゴイをお届けします！">
<span class="caption">旬の獲れたてピチピチ神経〆ニゴイをお届けします！</span>


<h3 id="02">刺身や骨切して天ぷらなどに</h3>
地元では昔から好んで食べられていたものの、鮮度を保つのが難しい魚だったため、これまで流通にのることはありませんでした。ところが、神経〆すると、1日しか保てなかった鮮度が2日保てることがわかりました。旨味のもととなる成分を逃がさないので、2日目に刺身で食べると絶品です！<br>
<br>
小骨が多いので刺身にできる部位は限られています。そのほかの部位は、骨切りして天ぷらなどでいただくか、擦り身にして「つみれ」などでいただくのがおすすめです。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_nigoi_tenpura.jpg?cmsp_timestamp=20181206153110" alt="ニゴイの天ぷら">
<span class="caption">ニゴイの天ぷら</span>
<br>
<h4>ニゴイのレシピ集</h4>
<a href="https://shigaquo.jp/mt/mt-search.cgi?limit=20&IncludeBlogs=6&search=%E3%83%8B%E3%82%B4%E3%82%A4" target="_blank"><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/bnr_oishiga.gif?cmsp_timestamp=202701163444" alt="滋賀のおいしいコレクション"></a>
<br>
<br>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2018-12-06T15:38:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/137852806_th.jpg?cmsp_timestamp=20181206153857" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=123404919">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=123404919</link>
    <title>旬の魚をおまかせ「気まぐれお届け便」</title>
    <description>最新情報

インスタグラム kimagure_ototo で最新情報を配信しています。
※ご注文いただいた方に順次ご連絡いたします。とれ次第のご用意となりますため、お待たせする場合もございます。ご了承ください。
 kimagure_ototo で配信中！


目次


実はいろんな魚...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h3 id="01" style="text-align:center;">最新情報</h3>

インスタグラム <a href="https://www.instagram.com/kimagure_ototo/" target="_blank">kimagure_ototo</a> で最新情報を配信しています。<br>
<b>※ご注文いただいた方に順次ご連絡いたします。とれ次第のご用意となりますため、お待たせする場合もございます。ご了承ください。</b><br>
<a href="https://www.instagram.com/kimagure_ototo/" target="_blank" class="next_page"><i class="fa fa-instagram fa-lg" aria-hidden="true"></i> kimagure_ototo で配信中！</a>
<br>
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<!--li><a href="#01">最新情報</a></li-->
<li><a href="#02">実はいろんな魚がいます。だから『気まぐれお届け便』。</a></li>
<li><a href="#03">漁獲シーズン</a></li>
</ol>
</div>

<h3 id="02">実はいろんな魚がいます。<br>
だから『気まぐれお届け便』。</h3>

琵琶湖には100種以上の魚介類が生息しています。そのうちよく食べられているのは、ほんの一部。しかし実際は流通していないだけで、食べられない魚はいないとも言われています。魚離れがすすむ昨今、需要がないと流通しない、流通しないからますます需要が減る。この負の連鎖をなんとかできないだろうか、日々、悶々とそんなことを考えています。うちでは小鮎をメインに獲りますが、網にはいろんな魚がかかります。<br>
そこで「きまぐれお届け便」をはじめました！何が入るかは開けてのおたのしみ。どれも美味い魚です。我こそは！な方、ぜひお試しください！<br>
<br>
五十音順でご紹介します。<br><br>

<div class="kimagure_fishlist">
	<div class="kimagure_fishbox_l">
	<h4>イサザ</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_isaza.jpg?cmsp_timestamp=2146" alt="イサザ">
	旬は11月〜3月。琵琶湖固有のハゼの仲間で体長5cmくらい。ひょうきんな風貌で、表面にはぬめりがあります。から揚げや佃煮にすると美味いです。
	</div>
	<div class="kimagure_fishbox_r">
	<h4>イワトコナマズ</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_iwatoko.jpg?cmsp_timestamp=2124" alt="イワトコナマズ">
	旬は9月〜1月。水がきれいな湖底の岩場に生息するのでイワトコナマズという名前がついています。ほんとうに旨い！刺身でも鍋でもいける高級魚です。ただ、めったに網にかかりません。
	</div>
</div>

<div class="kimagure_fishlist">
	<div class="kimagure_fishbox_l">
	<h4>コイ</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_koi.jpg?cmsp_timestamp=2107" alt="コイ">
	旬は9月〜1月。滋養に富み、むかしから子宝に恵まれるといわれています。地元では、新鮮なものは「あらい」にしたり、輪切りしたものを甘辛く煮つけにしていただきます。
	</div>
	<div class="kimagure_fishbox_r">
	<h4>タテボシガイ</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_tateboshi.jpg?cmsp_timestamp=2146" alt="タテボシガイ">
	旬は11月〜4月。むかしから、琵琶湖の北の方では佃煮にして食べられてきました。現代風にアレンジするなら、パスタの具材やアヒージョなどがおすすめです。
	</div>
</div>

<div class="kimagure_fishlist">
	<div class="kimagure_fishbox_l">
	<h4>ニゴイ</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_nigoi.jpg?cmsp_timestamp=2116" alt="ニゴイ">
	旬は9月〜1月。コイ科の白身魚。味は淡白で食感が良い。骨が多いので、骨切りしたり擦り身にするなどして食べていただくのが良いと思います。
	</div>
	<div class="kimagure_fishbox_r">
	<h4>ハス</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_hasu.jpg?cmsp_timestamp=20180424160337" alt="ハス">
	コイ科には珍しい魚食性。小魚を追いかけるためか、夏に獲れる大型のものは身が引き締まって淡白ながらとても美味。冬の小型も脂がのって人気です。ハスゴ (小型）は佃煮、中ハス(中型）は南蛮漬け、ハス(大型）は塩焼きがおすすめです。
	</div>
</div>

<div class="kimagure_fishlist">
	<div class="kimagure_fishbox_l">
	<h4>鮒（ギンブナ・ニゴロブナ）</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_funa.jpg?cmsp_timestamp=209504" alt="鮒（ギンブナ・ニゴロブナ）">
	滋賀県では鮒寿しの原料として珍重されています。特にニゴロブナは骨が柔らかいので好まれます。一方、ギンブナは身が甘く旨味があります。刺身で食べるなら旬は12月〜1月。4月には子持ちが獲れます。
	</div>
	<div class="kimagure_fishbox_r">
	
	<h4>ブラックバス</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_bas.jpg?cmsp_timestamp=2138" alt="ブラックバス">
	旬は9月〜1月。スズキ科の白身魚。外来魚として駆除対象の魚ですが、もとは食用として持ち込まれた魚とも言われており、近年は未利用魚の活用で注目を集めています。
	</div>
</div>

<div class="kimagure_fishlist">
	<div class="kimagure_fishbox_l">
	<h4>ホンモロコ</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_moroko.jpg?cmsp_timestamp=20180424160343" alt="ホンモロコ">
	旬は春と秋ですが、おすすめは秋。炭火で炙るように焼くと、皮はサクッ、身はフワッと食べられます。さっと炊いて佃煮にしても美味しい。春は子持ちが楽しめます。
	</div>
	<div class="kimagure_fishbox_r">
	<h4>ワカサギ</h4>
	<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_wakasagi.jpg?cmsp_timestamp=20180424160516" alt="ワカサギ">
	旬は11月下旬〜1月。もともと琵琶湖にはいなかった魚ですが、近年増えてきました。天ぷらや南蛮漬けなどにするのがおすすめです。
	</div>
</div>

<h3 id="03">漁獲シーズン</h3>

カレンダーをクリックすると拡大します<br>
<br>
<ul class="album">
	<li><a href="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_calendar.gif?cmsp_timestamp=20180427114212"><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_kimagure_calendar.gif?cmsp_timestamp=20180427114848" alt="漁獲シーズン"></a></li>
</ul>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2017-10-10T23:47:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/123404919_th.jpg?cmsp_timestamp=20171030202746" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=123404135">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=123404135</link>
    <title>マイ鮒寿し作りませんか？漁師中村の塩切鮒</title>
    <description>
目次

夏の土用にマイ鮒寿し作りませんか？
鮒寿し作りの流れ
飯（いい）の活用方法



夏の土用にマイ鮒寿し作りませんか？

春の琵琶湖はいろいろな魚が獲れますが、滋賀の食文化で代表される鮒寿しの材料ニゴロブナが、卵をはらむのもこの時期です。ニゴロ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#01">夏の土用にマイ鮒寿し作りませんか？</a></li>
<li><a href="#02">鮒寿し作りの流れ</a></li>
<li><a href="#03">飯（いい）の活用方法</a></li>
</ol>
</div>

<h3 id="01">夏の土用にマイ鮒寿し作りませんか？</h3>

春の琵琶湖はいろいろな魚が獲れますが、滋賀の食文化で代表される鮒寿しの材料ニゴロブナが、卵をはらむのもこの時期です。ニゴロブナのウロコと内臓を取り出し、数カ月塩漬けにしたのが塩切り鮒です。夏の土用の頃、磨いてご飯と漬け込むと鮒寿しになります。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_funazushi_nigoro.jpg?cmsp_timestamp=20180426142541" alt="よく肥えたニゴロブナ！ 地域によっては、魚体が丸々しているので「まる」と呼んだり、鮒寿しに使う魚のためか「飯魚」と呼んだりするそうです。">
<span class="caption">よく肥えたニゴロブナ！ 地域によっては、魚体が丸々しているので「まる」と呼んだり、鮒寿しに使う魚のためか「飯魚」と呼んだりするそうです。</span>
<br>
鮒寿しといえば「くさいもの」の代名詞のように言われますが、魚を獲ってから処理するまでの時間や塩の量などによって、臭くなるものとそうでないものに違いがあるように思います。<br>
魚がまだ生きているうちに、ちゃんと血抜きができているかどうか。しっかり塩して余分な血が抜けているか…。これができている魚と、そうでない魚で風味がちがってくるのは当然です。中村水産の塩切は前者です。しっかり腹の中まで塩して、魚の旨味を引き出しています。<br>
<br>
鮒寿しは、熟成が進むとアミノ酸量が増えて、旨味がのってきます。桶からあげたての鮒寿しは旨味が凝縮していて、とても良い香りがします。<br>
<br>
街なかでも、あまり匂わない漬け方をご紹介します。ご自宅でマイ鮒寿しに挑戦してみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri.jpg?cmsp_timestamp=20730855" alt="夏の土用にマイ鮒寿し作りませんか？漁師中村の塩切鮒">


<h3 id="02">鮒寿し作りの流れ</h3>

鮒寿しの作りかたは地域や家庭によって様々ですが、おおまかな流れは次のとおりです。<br>
<br>
<strong>１．<a href="#02_01">塩漬けされた鮒を磨く</a></strong><br>
<strong>２．<a href="#02_02">乾燥</a></strong><br>
<strong>３．<a href="#02_03">磨いた鮒をごはんに漬ける「飯（いい)漬け」</a></strong><br>
<strong>４．<a href="#02_04">約半年寝かせる</a></strong><br>
<br>
<h4>必要な材料・道具</h4>
・塩切鮒(鮮魚換算で５KGが漬けやすいです)<br>
・亀の子たわし　または　真鍮たわし<br>
・バット(磨いた鮒を立てかけます)<br>
・冷やごはん3升5合<br>
・桶(30号が最適です)<br>
・平縄<br>
・漬物用ビニール2枚<br>
・重石30KG<br>
・流水<br>
<br>
それでは詳しく見ていきましょう。<br>


<h3 id="02_01">１．塩漬けされた鮒を磨く</h3>

塩切り鮒はウロコがほとんど取ってある状態ですが、ヒレのまわりにウロコの取り残しや、表面に薄皮やヌメリがあるので取り除きます。これを「磨く」といいます。まったく磨かない地域もありますが、なるべく磨いたほうが初めて食べる人にも食べやすい鮒寿しになると言われています。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto1_1.jpg?cmsp_timestamp=20730559" alt="（１）エラの内側と顎の裏を磨く" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（１）エラの内側と顎の裏を磨く</strong><br>
付着している塩を磨き砂代わりに、エラ蓋の内側と顎の裏を親指の腹でこする。ヌメリをとり、エラ蓋が透き通るまで磨く。<br>
<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto1_2.jpg?cmsp_timestamp=20730607" alt="（２）上顎の膜を取り除く" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（２）上顎の膜を取り除く</strong><br>
エラから小指または人指しを入れ、頭蓋骨を口の方へ沿わせると、上顎に膜があるので取り除く。取らなくても味に影響はないが、取ったほうが後でご飯を詰めやすい。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto1_3.jpg?cmsp_timestamp=20730614" alt="（３）たわしで体をこする" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（３）たわしで体をこする</strong><br>
左手で頭を押さえ、真鍮たわし又は亀の子たわしで、頭から尾の方向にこする。背びれと胸びれに棘があるので注意。背中とお腹もこする。ヒレの付け根にウロコが残っていることがあるので取り除く。
磨く際に水をかけすぎると、魚がふやけて皮がめくれる原因となるので、あまりジャブジャブ水につけないこと。両面磨く。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto1_4.jpg?cmsp_timestamp=20730619" alt="（４）頭を磨く" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（４）頭を磨く</strong><br>
頭もきれいに両面磨く。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>（５）体内の塩や臓物を取り除く</strong><br>
お腹の中の塩を水ですすぎとる。塩の塊や心臓など臓物の残りが入っていることがあるので、指を入れて取り除く。卵(オレンジ色)まで取ってしまわないように注意。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto1_6.jpg?cmsp_timestamp=20730625" alt="（６）バットに立てかける" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（６）バットに立てかける</strong><br>
きれいになったら、口を下にしてバットに立てかける。<br>
<br>
<br>
<h3 id="02_02">２．乾燥</h3>

塩切鮒は塩で脱水してありますが、磨くときに水を吸収してしまうので、1時間〜数時間乾燥します。なるべく水分を切ったほうが、うまく発酵すると言われています。

<h3 id="02_03">３．磨いた鮒をごはんに漬ける「飯（いい）漬け」</h3>

ごはんで鮒を漬け込みます。乳酸菌を増やすための作業です。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto2_1.jpg?cmsp_timestamp=2138" alt="（１）桶を準備する" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（１）桶を準備する</strong><br>
桶の内蓋を取り出し、底にビニールを2重に敷く。余った部分は外側に折り返す。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>（２）手水（酒）を用意し、手を湿らせる</strong><br>
日本酒で手を湿らせます。日本酒の種類は問いませんが、こだわってみても面白いかも知れません。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto2_3.jpg?cmsp_timestamp=2144" alt="（３）頭にご飯を詰める" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（３）頭にご飯を詰める</strong><br>
エラから、ご飯(※)を詰めていく。頭の中に空洞が残ると、うまく発酵が進まないばかりか、乳酸菌以外の菌が増える原因となるので、口からご飯が溢れるまでしっかり詰める。ちゃんと発酵が進めば、頭もおいしく食べられる。<br>
<br>
<b>※</b>ご飯は、熱いと身が煮えてしまうので、人肌より冷めているものが良い。<br>
ご飯は３５合必要（一般的な家庭の５合炊きなら７回分。炊くだけで７時間はかかる）なので、前日に用意することをお勧めします。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto2_4.jpg?cmsp_timestamp=2152" alt="（４）お腹にご飯を詰める" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（４）お腹にご飯を詰める</strong><br>
お腹と喉元の空洞にご飯を詰める。詰めようと思えば皮が伸びていくらでも入り、卵が後ろに寄ったり、最後にご飯が足りない悲劇が起こるので注意。少しお腹がふくらむ程度でよい。<br>
<br>
<strong>（５）桶にご飯と鮒を層状に漬ける</strong><br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto2_5_1.jpg?cmsp_timestamp=209407" alt="（５）桶にご飯と鮒を層状に漬ける" style="float:left; margin-right:20px;"><img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto2_5_2.jpg?cmsp_timestamp=2110" alt="（５）桶にご飯と鮒を層状に漬ける" style="float:left; margin-right:20px;"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
桶の底に厚さ２cmになるよう、ご飯を敷き詰める。鮒を5匹、頭と尾の向きを交互に並べる。鮒同士が重なる場合は、間にご飯を挟む。上からご飯をギュッギュと敷き詰める。2段目は、1段目の魚と直角（十字）になるよう並べ、またご飯を乗せる。頭の下に空間ができやすいので、そこもしっかりごはんを敷く。これを１５匹なら５匹ずつで３段。<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_shiokiri_howto2_6.jpg?cmsp_timestamp=2116" alt="（６）桶に蓋をして重石を乗せる" style="float:left; margin-right:20px;"><strong>（６）桶に蓋をして重石を乗せる</strong><br>
ビニールを内側に折り込み、極力隙間ができないよう、ぴったり蓋をする。
桶の縁にそって平縄を置き、桶の内蓋、重石(10〜15KG)の順で乗せる。匂いや虫が気になる人は上からビニール袋を被せロープで締めると良い。<br>
<br>
<strong>（７）数日後、残りの重石を乗せる</strong><br>
合計30KGになるよう、重石を乗せます。

<h3 id="02_04">４．約半年寝かせる</h3>

乳酸菌は３５〜３８度が一番増えやすいと言われています。軒下、ガレージ、土間、ベランダなどが良いでしょう。<br>
カビもはえますが、乳酸菌が増えると菌が出す酸で乳酸菌以外生きられなくなります。気持ち悪いからといって開けないようにしてください。<br>
漬けて約半年後から食べられますが、発酵の進みが遅いと骨や皮がまだ硬いことがあります。そのときは、鮒をご飯に戻して更に半年ほど寝かしてください。最短半年、長くて２〜３年楽しめます。重石はしておくこと。<br>
<br>
1匹食べてみておいしければ、全て桶から出して、1匹ずつご飯に包まれた状態（空気をしっかり抜いた状態）でラップして、冷凍すれば１年くらい保存できます。もちろん、面倒でなければ1匹ずつ桶から出して、熟成具合を愉しむのもありだと思います。


<h3 id="03">飯（いい）の活用方法</h3>

鮒寿しを作ると、「飯(いい)」と呼ばれる発酵したお米が大量にできます。ゴルフボール大に丸めてラップして冷凍すると一食ずつ楽しめます。表面はカビていることがほとんどですので、２段目より下をお使いください。飯には乳酸菌がたっぷり。ぜひ活用してみてください！<br>
<br>
・醤油をちょんと垂らして、そのままお酒のアテに<br>
・大葉やニンニクや塩昆布と一緒に刻みこむと、「なめろう」のようなおつまみに<br>
・ドレッシングの酸味に<br>
・コロッケに練り込む<br>
・クリームチーズの代わりにお菓子の材料として<br>
<br>
<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_funazushi_lesson.jpg?cmsp_timestamp=2149" alt="鮒寿しの作りかた講習会">
<span class="caption">鮒寿しの作りかた講習会</span>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2017-10-10T21:39:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/123404135_th.jpg?cmsp_timestamp=20171030160736" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://nakamura-suisan.com/?pid=71331975">
    <link>https://nakamura-suisan.com/?pid=71331975</link>
    <title>琵琶湖天然小鮎の佃煮70g</title>
    <description>
目次

保存料は一切入れず、魚本来の旨みを追求
醤油も海津産
ご贈答の包装について



保存料は一切入れず、魚本来の旨みを追求

佃煮の命である醤油にこだわり、保存料・着色料は一切入れず、魚本来の旨みを追求しました。やわらかく醤油辛くない佃煮。これ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="mokuji">
<p>目次</p>
<ol>
<li><a href="#01">保存料は一切入れず、魚本来の旨みを追求</a></li>
<li><a href="#02">醤油も海津産</a></li>
<li><a href="#03">ご贈答の包装について</a></li>
</ol>
</div>

<h3 id="01">保存料は一切入れず、魚本来の旨みを追求</h3>

佃煮の命である醤油にこだわり、保存料・着色料は一切入れず、魚本来の旨みを追求しました。やわらかく醤油辛くない佃煮。これが本当の琵琶湖の味だと思います。 <br>
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自分で獲った、最高級の朝獲り小鮎(小糸漁)しか使いません。<br>
<a href="http://nakamura-suisan.com/?pid=71264743"><i class="fa fa-caret-right" aria-hidden="true"></i> 朝獲り琵琶湖産天然小鮎について</a><br>


<h3 id="02">醤油も海津産</h3>

小鮎以外の素材にもこだわっております。<br>
佃煮の命「醤油」は、同じ海津にある中村商店さんの「角二醤油」を使用。まろやかな手づくり醤油です。値は、ほかの佃煮屋さんでよく使われる安い業務用醤油の数倍と高価ですが、それでも小鮎の風味を最大限に生かすのはこれしかありません。<br>
地の物は地の物との相性が良い。<br>
近江商人が行き交う宿場町「海津」。この佃煮の向こうに、海津の景色がうっすらと見えるかもしれません。<br>
漁師中村　こだわりの逸品です！ぜひ、ご賞味ください！<br>

<h3 id="03">ご贈答の包装について</h3>

折箱に入れて包装もさせて頂きますが、包装代200円をお願いしております。<br>
通常はトレーかパックになります。<br>
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<img src="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/etc/img_koini.jpg?cmsp_timestamp=2160" alt="写真は鯉の煮つけですが、おかんのレシピで同じように贅沢に炊いています！">
<span class="caption">写真は鯉の煮つけですが、おかんのレシピで同じように贅沢に炊いています！</span>


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    <dc:date>2014-02-17T20:32:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>琵琶湖の美味しい湖魚を食卓へ　中村水産</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img17.shop-pro.jp/PA01268/610/product/71331975_th.jpg?cmsp_timestamp=20171030144240" /></foaf:topic>
  </item>

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